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題名Re: ロイヤルウエディング
コメント 英国以外に3年前のスウェーデン・ビクトリア王女のロイヤルウエディングの写真がありました。スウェーデンの結婚式は、男女平等の世相から新郎新婦が並んで入場するのが慣わしとのことです。それを王女のたっての希望で「特例」として父親との入場になったようです。その時の父親(国王)は花嫁の左側です。
新郎新婦が並んで入場の場合は新婦の右側に新郎が立っていますが、新婦の父親の場合は新婦の左側に立つのが格式のある正式な入場の仕方のようです。
スエーデンは原則として男女平等に反するとの理由で新婦は新婦の父親と入場するのは禁止されているようですから国によって父親の役も違うようです。
日本の一般人の結婚式では新婦の父親がいなくて代理の場合もあるし、いてもバージンロードを歩くのをいやがる場合もあるようで、新郎新婦で入場するのも珍しくないようなので、バージンロードは祭壇に向かって左側に新婦、右側に男性(新郎又は新婦の父親等)と一律的にルール化したのでしょうね(私の個人的見解)

世界の交通は左側通行が主流だったのにいつの間にか右側通行が主流になったように、バージンロードは新婦の父親は新婦の左側を歩いたのが正式だったのが、日本のように新婦の右側を歩くように決まっていたり、スエーデンのように新婦の父親と新婦とが一緒に入場することが禁止となったりと時代と共に変化しているようです。些細な出来事も探究してみると奥が深いですね
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