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題名ロイヤルウエディング
コメント Ellyさん、岩さんへ

バージンロードの立ち位置についていろいろ写真を探してみたら2011年の英国ロイヤルウェディングの写真を見つけました。私の場合と同じくキャサリン妃の父親は花嫁の左側に立っています。一般的に祭壇に向かって右側が新郎関係者の席になっていて、祭壇に向かって左側が新婦関係者の席だからとの理由のようです。
日本では、新婦の父親が右側に立って入場するケースが多いようですが、「男性は右」と教条的に捉えている場合が多いようです。実際に父親としてバージンロードを歩いてみると祭壇前まで花嫁と歩いた後に左側の新婦関係者席に着席するのは動線が交差せずに合理的だと感じました。バージンロードで左側にいた父親が花嫁を新郎に引き渡した後は写真のように祭壇に向かって新婦の右側に新郎が立つことになります。お騒がせしましたが、偶然見つけた写真でなるほどと納得できて、今晩は良く寝れそうです。
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