現在選択されている記事は以下のとおりです。


題名:連絡です。 名前:
2020/11/27(Fri) 21:22 No.1894 


1894の画像を原寸大表示します 今回の順延原因となった私のケガは、転倒直後は呼吸が出来ない、その夜は激痛がする程で、これでは治るのに一か月以上は要するのか?!と、感じました。
打撲や脱臼に骨折は日常であった学生時代に比べると、今回は回復スピードが緩やかになったと感じました。たかが肋骨一本の骨折ですが、さすがにその頃から何十年も経った今では、“気合と根性”?!では実質越えられないことでも、担当医のアドバイスを厳守して愚直に実行して来たからなのか?
はたまた、“歳を経た事は回復力低下にも繋がるのか”とのストレスをポジティブに捉えて、“とにかくダートを走りたい”という私の気持ち(願い)を強く持ったからなのか?
どちらにせよ、何とか復帰目標と置いた今日のWdcに開催参加出来て、レジリエンスを高められたと思います。

画像は10月末に骨折した山梨山中からの連絡でした。

(少し飲み過ぎた〜)

PS:10月末に痛い目に遭ったあの道を、また走りたくて友人と行く予定でいます。当日は転倒原因となったあの轍に敢えて入り、コントロールクリアを果たすことで初めて今回のケガがなおると、私のマインドがそう言っています。しかし、年も歳だけにフィジ完治はしません(望んでもいません)が、このような流れでケジメを付ければ、また次のみちで愉しむことに繋がります。こんなのが私のダート愉しみ方のひとつです。(→また、折れたりして・・・(笑))



この記事を修正するには投稿時に入力したパスワードを入力し実行ボタンを押します。 [説明]

処理:  記事No:  パスワード: