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題名:明智氏一族宮城家相伝系図書15 名前:T/M
2018/06/11(Mon) 12:03 No.315 


この系図に書かれている人物自体、実在の人物かどうかも
検証が困難です。との事ですが 地道に解明していく以外ないと考えています
ご指導よろしくおねがいいたします。

熊本県立図書館所蔵「雑撰録」にある喜多村家「清和源氏明智系図」には
洛陽妙心寺住職玄琳によって作成され、系図上の光秀末子(内治麻呂)に宛てられている。母は伊賀国柘植城主喜多村保光・女とされている。この系図は光秀の姪の子明智助九郎家の末とされる中瀬助之進の許にあり、中瀬家は松下嘉兵衛之綱の末でもある。と書かれています。喜多村保光の関係を調べていると1)松尾芭蕉(福地氏)の師北村季吟から青地氏に、2)松下氏から曳馬馬淵氏に3)江州敏満寺、久徳氏、多賀秀種から堀氏につながります。


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